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"Atomic Playboys"
日本への蔑称使用3日連続 北朝鮮メディア [ 12月20日 20時40分 ]
Excite エキサイト : 国際ニュース 共同通信なんの期待ももてないまま突入した六カ国協議だが、またまた中国の手回しで持っていくものだけ、持っていくのかと思っていたが。 なにやら、核兵器所有国を公然と名乗ったり、蔑称をつかったり、と傍若無人ぶりはますます輪をかけてひどくなっているようだ。 何かきっかけを見つけては、先の大戦における日本の責任を声高に非難する割に、自分の国のしていることはまるで幼児の癇癪のごとき有様である。 ほしいのは、中国やマカオの銀行で押さえられている偽札や覚せい剤のアガリで、なんら利益などもたらさない日本など用は無いので顔を出すなというわけだ。 核兵器をもてあそぶ狂人の国のために、国が集まって協議をするだけでもありがたいと思うのが世の常識だと思うのだが。 まあ、この協議もどうせなんら進展もないことは分かりきっているし、所詮亡国のたわごととうけながそう。 --- しかし、返す返すも前小泉首相は、不用意にこの国に便宜を図ったものである。 数人の拉致被害者を帰国させるという一見華々しい成果を得たもののの、その後の北の行動に"日朝平壌宣言"というお墨付きを与え、その後の追及をまったく封じてしまった。 小泉氏が外交上何か重大なことを成し遂げたと考えている向きには、はっきりとそれは欺瞞に過ぎないことを申し上げておく。近視眼的な"成果"のために、あの国に免罪符を与え、それ以降の追及がなんら意味の無いものに帰すように便宜を図ったに過ぎない。 抜け目無くも自らの支持率を確保するのに訪朝を利用し、その後の北の不誠実な対応にも経済制裁をためらい、一度たりとも訪朝しなかった事実にそれは現れている。 極めて同情的にいえば、小泉首相は彼らの浅知恵に利用されて、彼らの後ろだ盾になる協定にサインさせられただけかもしれない。 だがそれが、彼らのミサイル発射や核実験に日本がなんら実行的な非難を行えないような言質を与えることにつながったとすれば、彼の行った政策は弾劾されてしかるべきである。 --- ![]() "STEVE STEVENS"なる稀代のギタリストが初めてバンドとして発表したリーダー作である。 80年代の末に発表されたもので、プロダクションとしてはややギターの音圧が弱く、80年代のハードロックバンドっぽさを良くも悪くも感じさせる出来だが、彼のセンスやギタリストとしてのスキルは十分に堪能できる。 その後、"モトリー・クルー"をクビ(!)になった"VINCE NIEL"バンドのギタリスト兼プロデューサーとして見事な手腕を見せるが、パーマネントなバンド活動にはいたらず、その後はインストゥルメンタルやスタジオミュージシャンという方向で活動を行っているようだ。 ぜひ、ハード・ロックギタリストとして、メインストリームに戻ってきてほしいと思わせる人物の一人である。 by Tibbets_EnolaGay | 2006-12-21 00:53 | 世俗的なこと
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