偏見に満ちた日々の雑感・・・とHR/HMや映画のレビュー
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『埼玉・蕨市で職務質問された男性の家族と警官がトラブルに 警官発砲し男性の息子が重傷』
埼玉・蕨市で職務質問された男性の家族と警官がトラブルに 警官発砲し男性の息子が重傷yahoo headline [2005年04月30日]
yahoo headline
 この際、警察官が発砲し、銃弾が男性の息子の左胸を貫通、息子は重傷になっている。
30日午前1時ごろ、蕨市錦町で無灯火の自転車を運転していた男性に警察官が職務質問をしたところ、男性の家族とトラブルになり、およそ2時間後の午前3時すぎ、蕨署の巡査部長が男性の息子に向けて発砲し、息子は病院に運ばれたが、重傷となっている。
家族の話によると、現場は自宅近くで、家族でカラオケを楽しんで帰ったあとだったということで、トラブルになったことで応援の警察官が5~6人駆けつけていたという。
撃たれた男性の義理の妹は、「言い合っていたところ、いきなり音がして。兄もはむかっていこうと思ったら、いきなり音がして、兄は倒れ込んで。何の威嚇射撃もなく、そのまま(発砲された)」と話した。
埼玉県警は「ネクタイをつかまれるなど公務執行妨害があり、身の危険を感じて発砲した」としていて、発砲の前には脅迫めいた言葉もあったとしているが、現在その正当性を調査している。http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn/20050430/20050430-00000258-fnn-soci.html

職務質問中に警官が発砲 左胸を撃たれた男が重傷 ANN ニュース [2005年04月30日]
ANN ニュース 30日未明、埼玉県蕨市で、職務質問のやり方をめぐって警察官と男がもみ合いになり、警察官が拳銃を発砲しました。弾が胸に当たった男は重傷です。
 午前3時ごろ、蕨市の路上で、パトロールをしていた蕨警察署地域課の巡査部長(53)ら警察官2人が、無灯火で自転車に乗っていた男性に職務質問しました。そこへ、男性の知り合いの男(34)が現れ、質問の方法などについて抗議しましたが、その際、巡査部長の胸倉をつかんだり、ネクタイを引っ張るなどしたため、巡査部長が拳銃1発を発射しました。弾は男の左胸を貫通し、男は重傷ですが、命に別条はないということです。警察は男の容体の回復を待って、公務執行妨害の疑いで事情を聴く方針です。埼玉県警本部は「拳銃の使用が適切だったかどうかも含め、現在、調査している」と話しています。 http://www.tv-asahi.co.jp/ann/news/web/soci_news2.html?now=20050430191008


ちょっと古い記事だが、こんなものがあったので、掲載(※元記事は削除されているよう)。

妥当な分けないだろ。
「正当性を調査」しないと確認できないような事態を自ら起こすものが、警察力などと呼べるものか。
いきさつはどうあれ、警官に会わなかったら、なんの事件もおきず、殺されることもなかったは明白である。

大層な金をかけて柔道などの体術を訓練しているくせに、至近距離でわざわざ相手の胸を打ち抜くあたりは、確信犯めいたものがある。

どんなに取り繕おうと、どんなに自分の行為を正当化しようと、公僕である警官が市民を殺すために警邏をするというのは、自己矛盾である。

そして、この行為は公権力を使った市民への殺人未遂に他ならないことは明白だ。

言うまでもなく「正当性・妥当性の調査」というのは内部の人間によって行われるわけで、そこから出る結論が自己弁護になるのは当然の成り行きなわけで(企業にとって内部監査というのが全く効力を持たないのは今や常識である)。
結果的に同じようなことが、いつまでも繰り返されるという訳である。

ようするに、街中を拳銃を打ちたくてしょうがないキ○ガイがうろついているということね。
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by Tibbets_EnolaGay | 2007-08-10 09:20 | 腐れ警察
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