偏見に満ちた日々の雑感・・・とHR/HMや映画のレビュー
by Tibbets_EnolaGay
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)

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(NHKのヤクザまがいの横暴さを実感できるページ。「NHKへ一方的に受信契約解除する方法」は一読の価値ありです!)
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カテゴリ:NHK放逐への道( 15 )
「NHK、値下げ以外の方法も検討 受信料還元で会長」
NHK、値下げ以外の方法も検討 受信料還元で会長 2011年2月24日 16時56分
エンタメ総合 - エキサイトニュース
[共同ニュース]
 就任から1カ月を迎えたNHKの松本正之会長(66)は24日、共同通信などのインタビューに応じ、経営計画に盛り込まれている2012年度からの受信料収入の10%還元について「いろんな形の還元方法がある。どういう形ができるのか検討したい」と述べ、値下げ以外の還元方法も検討していく考えを表明した。ただ、具体的な方法については「現段階でイメージはない」と述べるにとどめた。


現代の暗部、NHK。

いっそのこと日本から、居なくなってくれ。

こいつらは、”契約”はTVと受信アンテナ設備がある家庭には、あまねく有効と時代錯誤なことをいいながら、その”契約”が一般的な社会通念にあるものとは異なることを無視し続けている。

そして、その契約を破棄するために、「NHKをみていない」とか「受信するTV」を持っていないと主張しても、それをどんな方法を使ってでも阻止しようとする。

ちなみに、一番いいのは、契約を結びに訪れた訪問員を、「こちらには用が無い」と追い返してしまうことだそうだ

食い下がる相手に少しでも応じたらダメ。何かを議論するようなことも絶対にしてはならない。只、追い返す。
これは鉄則だそうだ。

現在、契約をしていない幸運な家庭にも、この訪問員が訪れることがある。

契約の無い家庭に
「TVを受信していませんか?」と確認に来るのだ(今時通常の有料放送チャンネルでは、放送をスクランブルすることで、視聴者を契約者だけに限定している)。

これを否定しても、
「ワンセグ対応のケータイ等を持っていませんか?それは受信契約の対象になります」
としつこく迫ってくるそうだ。
※詳しくは知らないが、携帯の購入や機種変更で、ワンセグ携帯を入手しても、そんなことは通知されないはずだ。また、この理屈からすると、PSPなどのポータブルゲーム機で、ワンセグチューナーを買えば、自宅にTVの受信機が無くても、NHKと受信契約することが必要となる。無茶苦茶だ。

地デジ移行に伴って、こういう訪問行為は、彼らにますますその口実を与えそうだ。
事実上、彼らは全国の契約のない家屋を”新規契約”とって訪れることが可能となる。

また、最近では、ブロードバンドに接続している世帯に、受信契約を義務付けるという案がNHKで検討されていると報道されていた。
その後の動向は定かではないが、天下りの職員が官僚と太いパイプを持つNHKなら、本当にやりかねないとぞっとしたものだ。
今までの理屈で行けば、NHKがネット上においたネットラジオやビデオコンテンツを視聴・聴取可能な環境(つまり、インターネットに繋がっている端末を持つ家庭すべて)が受信料の徴収対象となる
※こんなアイデアは正気とは思えないが、それをやるのが天下のNHKだ。

仮定の話はここまでにして。

先ほど、「通常の有料放送チャンネル」と例を挙げたが、勿論NHKは通常の有料放送などではない。

通常の有料放送なら、すでに市場に幾らでも存在する。契約してそれらを利用している人も多いはずだ。
ならば、明らかにNHKがそうした市場原理や消費者のニーズとかけ離れたところに、存在することが分かるだろう。

彼らは、その存在意義、収益システムにも破綻をきたした、時代錯誤な権益集団である。

こんなものが、まだ時代にしがみついている姿は、惨めたらしいし、それ以上に不快でもある。

---

ちなみに、自分はTVが壊たので、受信契約を破棄しようと訪問員にそのことを訴え、営業所に電話もしたが、解約手続きの書類は送られてこなかった。

どうやら、うやむやにする気のようだ。また、NHKの営業所に電話をしても、同じ結果だろう。
あるいは、ついでとばかりにデジタル放送の受信契約書が送られてきて、契約を迫られるかも知れない。

個人的な感想。

NHKというのは、日本の家庭に寄生し、NHK職員というレガシーな”組合員”の既得権益を支えるために存在する。

明らかに違法な組織だ。
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by tibbets_enolagay | 2011-02-24 19:21 | NHK放逐への道
「窃盗容疑でNHK職員逮捕 ネットに盗品の機材出品」
窃盗容疑でNHK職員逮捕 ネットに盗品の機材出品 2011年2月17日 16時11分
社会総合 - エキサイトニュース

 NHK静岡放送局(静岡市)の放送機材を盗んだとして、静岡中央署は17日、窃盗の疑いでNHK名古屋放送局の職員塚原忠容疑者(44)=名古屋市瑞穂区田辺通=を逮捕した。逮捕容疑は昨年4〜5月ごろ、静岡放送局から放送機材1台(約5万円相当)を盗んだ疑い。機材はネットオークションに出品していたという。静岡放送局ではほかに機材数点がなくなり、同署は持ち出された疑いがあるとみて捜査している。


いい年してなにやってんだか。

でも、こういうのって氷山の一角じゃないの?

露見したら、視聴者の不評を買うからといって隠蔽してそう。
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by Tibbets_EnolaGay | 2011-02-17 22:34 | NHK放逐への道
「ディレクターが変態盗撮、車内物色 NHK職員の不祥事止まらない」
ディレクターが変態盗撮、車内物色 NHK職員の不祥事止まらない 2011年1月4日 17時30分 (2011年1月4日 17時30分 更新)
社会総合 - エキサイトニュース
[JCastニュース]

正月早々NHKが職員による不祥事に見舞われている。とめてあった自動車の中を物色したり、男子高校生を盗撮したりするお粗末なものだ。しかも、逮捕された2人の職員は、番組制作に直接関わるディレクター職だ。

NHKが報じたところによると、年が明けてわずか4時間後の2011年1月1日4時頃、愛媛県東温市の路上にとめてあった車の中を物色したとして、NHK首都圏放送センターのディレクター、西山泰史容疑者(27)が窃盗未遂の疑いで逮捕された。

男子更衣室にタオルで覆われたビデオカメラが 西山容疑者が、鍵がかかっていない車に上半身を突っ込んでいるのを、車の持ち主の男性が発見。持ち主が声をかけたところ、西山容疑者は逃走を図ったため、男性が取り押さえ、警察に通報したという。帰省中の犯行だとみられるが、西山容疑者は、「ものを盗むつもりはまったくなかった」などと容疑を否認しているという。

一方、建造物侵入の容疑で逮捕されたのは、NHK松江放送局のディレクター、大久保泉容疑者(29)。1月3日17時前、静岡県裾野市のスポーツセンターの男子シャワールームの更衣室に無断で侵入した疑いが持たれている。このスポーツセンターを利用していた男子高校生が、更衣室の棚にタオルで覆われたビデオカメラを発見。ビデオカメラには、男性が着替える姿が残っていたという。

カメラが発見される直前に更衣室から出てきた容疑者に対して警察が事情を聞いたところ、容疑を認めたという。容疑者の実家は首都圏にあるが、なぜ静岡県まで「出張」していなのかは不明だ。

NHK職員をめぐっては、2010年2月には、営業局の男(52)が、品川区内の公園で女性に対して下半身を露出したとして公然わいせつの疑いで逮捕されたほか、10年6月には、横浜放送局営業部の男(35)が、酒に酔って商店のシャッターを蹴り、職務質問した警察官の襟をつかむなどして公務執行妨害の容疑で逮捕されるなどの例がある。

このように、例年も年に数件程度は不祥事が起きているが、番組制作に直接携わるディレクター職の職員が立て続けに逮捕されるのはきわめて異例だ。…


予算の不正運用、所内でのインサイダー取引の常態化、広域指定暴力団とのつながりに加え、このザマか。

いっそ、総合チャンネルで、「ホモ」番組や、「車上あらし」のノウハウ番組で流せよ。
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by tibbets_enolagay | 2011-01-04 23:53 | NHK放逐への道
この人たちが今の日本に本当に必要なのか、真剣に考えましょう
「あした賭博関連で警察の捜索が」 NHK記者「捜査情報」横流し  2010年10月8日 19時01分 (2010年10月9日 17時06分 更新)
社会総合 - エキサイトニュース
[JCastニュース]
「あした賭博関連で警察の捜索が」 NHK記者「捜査情報」横流し 
NHKは2010年10月8日、報道局スポーツ部に所属する30代の記者が、大相撲の野球賭博事件に関連して、警察の捜査情報ともとれる内容を携帯メールで日本相撲協会関係者に送っていたと発表した。

記者が取材で得た情報を関係者に「横流し」する問題はたびたび指摘されているが、捜査情報が横流しされることは珍しい。NHKは大相撲のテレビ中継をしており、この点も含め取材対象との距離感が改めて問われることになりそうだ。

「相手の反応をとって、その後の取材に活かそうと思った」?
NHKによると、記者は名古屋場所が行われる直前の7月7日午前、

「あした、賭博関連で、数カ所に警察の捜索が入るようです。すでに知っていたらすいません。他言無用でお願いします」
などとするメールを相撲協会関係者に送信。同日午前、野球賭博にかかわったとされる力士らが所属する相撲部屋に対して、実際に一斉捜索が行われた。

今回の問題は、NHKの別の記者が取材を進める中で10月6日に「このような噂があるらしい」などという情報をつかんで発覚。情報を横流しした記者は、2度のNHKの事情聴取に対して、

「大相撲の野球賭博をめぐるNHKの内部の取材情報ではなく、日頃から付き合いのある他社から聞いた話だったので、相手の反応をとって、その後の取材に活かそうと思った」
などと話しているという。

記者のオフレコメモで議員の動きを掴む
NHKは、

「捜査情報と受け取られかねない内容を、その対象者に伝えるのは、報道に携わる者としてあってはならないことであり、極めて遺憾です。視聴者の皆様に深くお詫び申し上げます」
とのコメントを発表した。

実は、取材メモが関係者に流出しているという話は、これまでにも多く指摘されている。例えば、月刊誌「選択」10年10月号では、「永田町動かす『オフレコメモ』 日本独自の情報戦」と題して、官邸が記者のオフレコメモで民主党内議員の動きをつかんでいる様子を詳細に報じている。

全国紙OBは、

「世論調査のデータを掲載前に政治家に流したり、政治部の記者が、政治家についての捜査情報を(警察取材をしている)社会部に要求して大げんかになったということは聞いたことがあります。…


社内のニュース閲覧システムを利用して、株取引を行う職員が引きも切らず。
※これってケースによってはインサイダー取引にあたるものをあると思うのだがどうだろうか?

賭博想像に関連してヤクザとの関係まで明るみにでてしまった大相撲を、自らの利益のための堂々と放送する公共放送。

上記のような話題も、氷山のほんの一角なのだろう。

一体連中なんのために存在しているのか。

少なくとも国民の生活のためでないことは確かだ。

個人的には、(北朝鮮や中国のスパイが活動しているのと近しいレベルで)日本の社会システムや治安を破壊しているとしか思えない。

こんな連中に我々は、不承不承ながら受信料を払って活動する資金を与えているのだ。

(中国が日本のODAを元手に)日本を狙う大陸間弾道弾を開発しているのと同じく、業腹ではないだろうか?
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by tibbets_enolagay | 2010-11-07 05:04 | NHK放逐への道
NHKは日本のハイエナか
NHK会長、番組のネット配信に意欲 2010年11月5日 16時19分
社会総合 - エキサイトニュース

NHK会長、番組のネット配信に意欲
NHKの福地茂雄会長は2010年11月4日、定例の記者会見で、インターネットによるテレビ番組の配信について触れた。複数のメディアが報じた。福地会長はネットとテレビの同時配信に意欲をみせ、そのためには放送法の改正が必要だと指摘、すでに「総務省にお願いしている」ことを明かした。

番組をテレビ以外の環境で視聴する人が増えている現状を踏まえ、福地会長は「お客様に合わせていくことは我々の義務だ」と語った。


どこまで詭弁を弄する奴らだ。

ネットに繋がっている家庭が、すべてNHKの受信料を払わなくてはならないようにして、現状と同じように国民にタカり続けることが目的のクセに。

これだけ何年も不祥事を起こし続けてきて、どの面をさげてこんなことをいうのだろう(※その度にNHKの支払い用紙には、謝罪の文言がNHK会長の名義で封入されていたというのに)。

お客様に合わせていくことは我々の義務だ
とうそぶくなら、さっさと放送をクローズドにして、無差別に契約世帯を広げることを即刻辞めればよい。

今度の地デジ化は、全国の世帯が対象なのだから、まさにその好機であるはずだ。

要は、スクランブル放送にして、NHKの放送を見たい世帯とだけ、受信契約を結ぶように運営方法を変えればよいだけのことだ(多くの有料放送事業者ではこうした方法を実現しており、技術的に難しいことではまったくない)。
※ずうずうしく人の家に押しかけて、契約をせまったり、受信料の支払いを迫るあの連中の人件費ももっと有効に使えるというものだ。そもそもあの徴収係りは多くの地域で犯罪に関わる騒ぎを起こしており、治安の悪化の一因となっている。公共放送機関である、NHKがそんな連中を(国民からの受信料で)飼っているのはおかしな話だ。

だが、どうもNHKがそうした改善に向かって動いている様子はまったく伺えない。

記事には、
放送法の改正が必要だと指摘、すでに「総務省にお願いしている」ことを明かした。
とある。

その意味するところは明白であり、どうやら今までどおり、国民にタカる体質のまま、生きながらえようという考えをお持ちのようだ(吸血ヒルや回虫のように、宿主を失うとすぐに死んでしまうからなのだろう)。

しかし、それであればますます国民はNHKに受信料を払う必要は薄くなっていくと断ぜざるを得ない。
既存の技術で簡単に実現可能な施策を行わずに、放送を垂れ流しておいて、それについて強引に受信契約を結ぶなどというのは、まったくのご都合主義に他ならないからだ。

NHKもさっさと、時代遅れの(違法)制度に固執するのはやめて、健全な放送活動をおこなってはどうだろう。

ちなみにこれは、件の会長が発言している”ネット放送”にもあてはまる。

本当に利用者のニーズにあった映像なら、その利用者が自由に視聴をするかどうか選択できるべきだ。
※すくなくともネット回線に加入している人間を全て対象にして、自由に毟り取れるなどという奢りは捨てたほうがよい)。

すでに、この会長殿の頭では追いつかないほどの技術をもった動画サイトや有料放送システムが世界中で稼動し、必要だと思ったユーザが適正だと思ったお金を支払って、それを利用している。

そのサービスは、既存の法律の範囲内で十分に機能しており、上記の記事にあるような「放送法の改正を総務省に依頼する」ような必然性は全く感じられない。
とすれば、NHKが企図する法律の改正(とやら)が、従来の受信料徴収制度を延命し、自らの利権を守るための悪巧みであることは想像に難くない。

とはいえ。
何ゆえ政府の配下機関でもないNHKが、総務省相手に”自らに随意な法律の準備”を要請するようなことが出来るのだろう。
自らの存在価値(レゾンテートル)を高める努力もしないで、自己保身のために法律を捻じ曲げるようなことを公共放送が行うことがどれだけ異常なことか気付きもしないのだろうか?

世情を無視して”時代遅れで悪質なヤクザまがいのシノギ”を続けようというなら、そんな組織はまさにこの世界に存在する価値はない。

結論から言うと、NHKは日本生まれた病巣である。

少しでも早く、この日本から消え去る日を願わずには居られない。

---

長々と駄文をつづってきたが、NHKがどんな思惑を持っているのかは、下の記事を見ればおおよその想像はつく。

要するに収入が激減する見込みのため、一般の世帯に契約するかどうかの選択肢を持たせることを阻止するためになりふり構わず活動しているだけのことらしい。

結局、自らの食い扶持を減らすことをよしとしない訳だ(「公共放送というのは、本来国民のために存在するものではないのか?」という疑問は彼らの頭の中には存在しない)。

それが国民の利益を害することになろうとも。

関連記事地
 ・デジ化で受信料収入1割減の試算 ピンチのNHK「給料、職員減らせ」 : 2010/10/17 http://www.j-cast.com/2010/10/17078181.html
 ・関連記事地デジ化で受信料収入1割減の試算 ピンチのNHK「給料、職員減らせ」 : 2010/10/17 http://www.j-cast.com/tv/2010/04/28065660.html

NHKを無くしたほうが話しは早いのではなかろうか?

それを国民の意思と捉えるなら、採算の合わない国家組織を存続させることには百害あって一利なしである。

---

当ブログの過去記事:準備中
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by Tibbets_EnolaGay | 2010-11-06 03:30 | NHK放逐への道
"NHK職員を盗撮容疑で逮捕 女性のスカート内"
NHK職員を盗撮容疑で逮捕 女性のスカート内 2010年2月18日 16時26分
Excite エキサイト : 社会ニュース
[共同ニュース]
NHK職員を盗撮容疑で逮捕 女性のスカート内
 警視庁渋谷署は18日までに、女性のスカート内を盗撮したとして、東京都迷惑防止条例違反の疑いで、NHK放送技術局報道技術センター職員高橋勝樹容疑者(39)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は17日午後3時半ごろ、東急電鉄の渋谷駅ビルのエスカレーターで、女性のスカート内をデジタルカメラで動画撮影した疑い。目撃した通行人が取り押さえ、渋谷署員に引き渡した。


この人は、道行く女性のスカートの中に、社会生命が絶たれようとも撮るべきものがあると、堅く信じていたのだろう。

Twitterでもいいのだけれど、こういう記事は流れないようにクリップしておこう。

NHK(日本変質者協会)を放逐するその日まで。
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by Tibbets_EnolaGay | 2010-02-18 17:13 | NHK放逐への道
NHKのニュースで報道されるのだろうか?
NHK職員を逮捕 女性の下半身触った疑い 2009年11月17日 16時28分
Excite エキサイト : 社会ニュース
[共同ニュース]
NHK職員を逮捕 女性の下半身触った疑い
 警視庁渋谷署は17日、通勤途中の電車内で女性に触ったとして強制わいせつの疑いで、NHK放送技術局制作技術センターの専任エンジニア永野勇容疑者(57)を現行犯逮捕した。逮捕容疑は、17日朝、京王井の頭線の下北沢―渋谷間を走行中の電車内で、20代女性会社員の下半身を触った疑い。NHKは「職員が逮捕されたことは誠に遺憾であり、深くおわびする。事実関係を調べた上で、厳正に対処する」とコメントした。


どこにでもある不祥事だけれども。

NHKの報道番組で、きちんと取り上げられるかよく見てみよう。
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by Tibbets_EnolaGay | 2009-11-17 17:45 | NHK放逐への道
防犯対策-NHK集金人に限らず、新聞勧誘などにも
以前、ネットで拾ったNHKへの”防犯”対策。

なき寝入りているかたもいると思うので、備忘メモとして貼り付けておく。
※文章の作成者のかたに、お断りなしで申し訳ないが、有用な内容だと思うので、原文ままで引用させていただく。

この場合、「住居侵入罪」で処罰することができます。

[刑法第百三十条] 住居侵入罪
正当な理由がないのに、人の住居若しくは人の看守する邸宅、建造物若しくは艦船に侵入し、又は要求を受けたにもかかわらずこれらの場所から退去しなかった者は、三年以下の懲役又は十万円以下の罰金に処する。


通報するまでのステップとして、まず、団員に警告を促します。出来るだけソフトな言い方が良いでしょう。

「ココは私の占有している住居です。あなたは私の住居を侵しています。今すぐこの場から去らない場合、住居侵入罪で警察を呼びます。」

罪名や罪状の一部もしくは全文を読み上げるのが好ましい。
警告したにもかかわらずなおも引き下がらない場合、手近に電話がある場合は110番にダイヤルしましょう。
あんまり悠長にダイヤルしていると逆上するケースもあります。とりあえず電話がつながれば落ち着いてオペレーターに事のあらましを説明し、罪名を言って警察官の出動要請をしましょう。
「○○新聞の拡張団員が再三の警告にも関わらず家から出ないので住居侵入罪で捕まえてください。」
大抵の場合は団員はコレで引き下がりますので帰ったあと、再び110番に電話して出動要請を取り消せば良い。

電話する前に団員から名刺等をもらっておくのも好ましい。

ただし、玄関先で逆上された場合などに備えて防犯グッズを常備しておくことをオススメします。
個人的なオススメグッズは「マグライト」の単2電池4本モデルです。
地震などの際の非常用照明はもちろんのこと、頑丈なので障害物の破壊も可能です。
また、警棒や棍棒の要領で侵入者に対して攻撃を加えることも可能です。
しかし、非力な女性などにはお手軽な催涙スプレースタンガン、防犯ベルをオススメします。


大分前にクリッピングしていたのだが、PCにファイルしたままだった。

最近、警察の横暴に被害を受けている人々を見て大分憤慨したので、この機会にNHKに対する対策も載せておこうと思った次第。

もっぱら自分用だが、ご参考まで。
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by tibbets_enolagay | 2009-09-15 13:33 | NHK放逐への道
なにげなく、香る傲慢社風
人気漫画家・唐沢なをき先生が突然のNHK取材拒否 2009年9月13日 06時26分
Excite エキサイト : コラムニュース

人気漫画家・唐沢なをき先生が突然のNHK取材拒否
人気漫画家の唐沢なをき先生が、NHKの取材を拒否したことにより、番組も放送中止になったことが判明した。唐沢先生はNHK-BSの人気番組『マンガノゲンバ』の取材を受けていたものの、途中で取材を拒否。最後まで取材ができなかったため、唐沢先生が登場する回はお蔵入り(放送中止)ということになった。

このことは、唐沢先生の公式ブログ『からまんブログ』( http://blog.nawosan.com/ )で妻の唐沢よしこさんが明かしたもので、次のようにコメントしている。

「NHK-BSで放送している『マンガノゲンバ』の取材を受けたと書きましたが、残りの取材を拒否してしまいました。つまり、放送も中止です。(中略)ガマンしようと思ったんですが、耐えられなかったです。すみません」。

また、楽しみにしていたファンの人たちに対しても「放送を期待してくれていた方もいらしたと思うんですが、大変申し訳ありません」とお詫びしている。よしこさんは「ガマンしようと思ったんですが、耐えられなかった」と発言しているだけに、取材スタッフとのトラブルや意見の違いなどから問題が生じたのではないかと思われる。

その肝心な取材拒否の理由は「で、なんで中止したのかというと……と、書こうと思ったけど、これはもうちょっとなをさんと話し合ってから書きます。すみません!」ということでブログで明確に書かれていないものの、よほどのことがあったに違いない。

テレビ取材に詳しい番組制作プロダクションのT氏にこのことについてお話をうかがったところ、「取材スタッフは世間の人たちが思っている以上にワガママで時間にルーズです。頭に思い描いたイメージを映像として得たいという考えがワガママになることが多いですね。時間にルーズなのはADやディレクターがしっかりすれば何とかなることもありますが、うまく時間通りに進まないのが取材というものです。でもまあ、取材を受ける側としたら、頭にくるでしょう。唐沢先生の怒りの原因はわかりませんが、怒って当然のことも多々ありますから、拒否したくなる気持ちはよくわかります」とのこと。

ちなみに、この番組が実現していれば『ヌイグルメン!』という漫画をとりあげて放送する予定だったという。NHKで紹介されなくなったと聞くと、『ヌイグルメン!』が異様に気になってくるのは記者だけだろうか。どんな漫画なのか、これからインターネットで調べてみたいと思う。


何度か、こういう話題を聞くなあ。

「NHK様が取材してあげている」という感覚だろうか?

しかし、唐沢さんは”大人”である。
橋本府知事のケースでは、詳細が当事者の口から語られていたので、今回のことも大体どんなことだ起こったのか想像はつくのだが。

それとも、氏のあの辛らつな漫画で、事の真相を全部公開してくれるのだろうか?
※であれば、実に楽しみである。

ともあれ。
こんな連中にはまともに相手をしないほうが精神衛生上よろしいことは間違いない。

---

周辺から漏れ聞こえてきた、取材中止の真相。

NHKが自分の都合の良いように発表するステートメント(※その費用すら視聴者負担だ)を、そのまま信用するという悪弊を回避する意味でも、こういう視点からの主張を記録しておくのも重要と思い、ここにそのまま残しておく。

NHK(日本放送協会)
漫画家唐沢氏がNHKに出演番組中止要請 (日刊スポーツhttp://news.www.infoseek.co.jp/topics/entertainment/n_nhk__20090914_3/story/14nikkanspettp00909140009/Infoseekニュース
[日刊スポーツ]
漫画家唐沢氏がNHKに出演番組中止要請 (日刊スポーツ)
 漫画家唐沢なをき氏(47)が、NHK衛星第2「マンガノゲンバ」(日曜深夜0時20分)の放送中止を要請したことが13日、分かった。唐沢氏の妻でエッセイスト唐沢よしこ氏がブログで明らかにした。

 同番組は、漫画家のインタビューと仕事風景をドキュメンタリータッチで描く。NHKのスタッフが唐沢氏に密着取材したが、唐沢氏が途中で取材を拒否したという。その理由を、よしこ氏は「この番組の取材、ほんっっっと~~~~に不愉快だったからです。インタビューが誘導尋問的なんです」とつづった。ディレクターの頭の中にインタビューのストーリーがあり、唐沢氏がそのストーリーと違う発言をすると、がっかりした顔で「いや、そういう答えじゃなくて~」と別の答えを要求したという。

 よしこ氏によると、取材はあと2日分残っていたが断った。そのため、なをき氏の同番組出演はなくなった。なお、なをき氏の実兄はコラムニスト唐沢俊一氏。


唐沢俊一氏のことは知っていたが、氏の奥方までがエッセイストとは知らなかった。

巨大プロパガンダ機構のNHKに対抗するには、個人の力では限界があるとは思うが、様々なメディアの表現者がこの件の”被害者”であることは、文字通り不幸中の幸いであったと思う。

NHKの垂れ流す、さも世間の常識を代弁するかのような個人攻撃(組織暴力とも言う)から、その身を守る術を当事者が持っていることを意味するからである。

---
しだいに事の顛末が明らかになってきたので(もう十分事情は知っている人が大半だと思うが一応)、掲載しておく。
NHKを取材拒否した漫画家が「心を傷つけたディレクターの言葉」を激白 2009年9月14日 19時14分
Excite エキサイト : コラムニュース
[ロケットニュース24]
NHKを取材拒否した漫画家が「心を傷つけたディレクターの言葉」を激白
『ロケットニュース24』や『ガジェット通信』でも報じられた、漫画家に無礼な態度をして取材拒否され、放送が中止となったNHK番組『マンガノゲンバ!』騒動。漫画家の唐沢なをき先生と妻でエッセイストのよしこ先生に無礼な態度で取材を挑み、最終的には先生たちの堪忍袋の緒が切れて取材が中断。番組として成り立たなくなったため、放送が中止されたという騒動だ。

よしこ先生が公式ブログで報告していた内容によると、NHKスタッフがあらかじめ描いている番組のストーリーにあわせて唐沢先生に発言をさせようとし、少しでも気に入らない発言をすると「いや、そうじゃなくて~!」を連発。先生の考えや言葉はスルーし、ディレクターが思っている内容の絵(映像)を撮りたいだけの取材になっていたようだ。

確かに、番組を見ている視聴者に感動を与えるような発言が欲しいと思うのは当然のこと。いかにも大御所らしいコメントが得られれば、番組も引き締まることだろう。しかし、事実じゃないディレクターのストーリーどおりの発言で感動を呼んだところで、それは漫画家の言葉ではない。

そこに葛藤した唐沢先生とよしこ先生は、ディレクターの無理難題とムチャクチャな態度に限界を感じ、取材を拒否したわけである。このことがインターネットニュースや『2ちゃんねる』で取り上げられ、新聞社からも取材の依頼があったという。そして、よしこ先生は、いままでブログでも触れられていなかった「私がいちばん嫌だったディレクターの言葉」を公開。その内容は以下のとおりだ。

「取材のとき、ディレクターさんの質問で「そんなに特撮の舞台裏が好きなのに、なぜ特撮の仕事につくことを目指さず、マンガ家になったのか?」というものがありました。なをさん(唐沢先生)は「マンガのほうが好きだから」と答えましたが、ディレクターさんはそれに対して、「いや、そうじゃなくて」と、苦笑しながら返してきました。コレが、一番イヤだったんです」(ブログより抜粋)

どうやら、そのディレクターの発言が取材拒否をする大きな理由のひとつとなったようである。しかし、最大の取材拒否理由は、次の言葉だったという。

「この「マンガのほうが好きだからマンガ家になった」と言う答えにダメ出しされたのが、取材を断った一番の理由です」(ブログより抜粋)

NHKのディレクターは「どうして特撮が好きなのに特撮マンじゃなくて漫画家になったのか?」という内容の質問を唐沢先生にし、唐沢先生は「マンガのほうが好きだからマンガ家になった」と発言。するとディレクターは「いや、そうじゃなくて~!」と返答を受け流し、唐沢先生を完全否定。それはさすがに怒ってもいい理由である。何がそうじゃないのか意味不明であり、唐沢先生を否定する取材内容となっている。

NHKは受信料の未払いで大きな問題を抱えているが、それ以上にスタッフの取材方法や教育を徹底し、まずは道徳から勉強させてモラル改善をするべきではないだろうか?

このニュースの元記事を読む


「心を傷つける」というより、人間として、社会人として頭のネジが外れている連中に、当然取るべき態度を示したまでではないだろうか?

集金の地域スタッフの暴力が問題になっているが、本舗のスタッフ連中も大差ない。

いずれ劣らぬ、異常人格のキ〇ガイどもである。

しかし、よく”B'z"とか、井上雄彦さんとかが、取材を許したものだと、不思議でしかたがない。

ちなみに井上さんの出ていたドキュメンタリー形式の番組はタイトルが「プロフェッショナル 仕事の流儀」というものだった。

唐沢さんのところに取材に来た連中にこの言葉を自問させてみたいところだ(笑)

それとも、相手によってコロコロ態度を変えるのだろうか。この連中なら、ありそうだ・・・。

キモチわる。
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by tibbets_enolagay | 2009-09-13 17:20 | NHK放逐への道
「払わない」ことも自由意志だ
<NHK受信料>未納の原告に全額支払い命令…東京地裁判決 2009年7月28日 19時54分 ( 2009年7月28日 21時00分更新 )
Excite エキサイト : 社会ニュース

何が「2者間で合意された契約」だ。

TVを買って、家にTVアンテナがあれば、強引に契約させられる旧態然としたお役所の”シノギ”がそもそも契約だの、サービスだのといえるのか。
※どんなボロいアパートを賃借りしようと、アンテナくらい立っているものだ。

こんな制度は”昭和の遺物”でしかないだろうに。
こんな話題が、さもまともな民事裁判のように報じられ、くだらない議論に参加させられている自分が虚しい。

サービスを提供する側と、カスタマーという立場を論じるならば(実際には強制的に契約を結ばせられるのでこの表現には該当しないのだが)、カスタマーの権利が十分に尊重されるべきだが、こういう場では、裁判所は常にお国の味方である。

偏向報道や、自己(あるいは国家)検閲などだけでなく、報道を含めて番組制作のレベルも落ちた。
放送局としてのサービスレベルから言って、料金を払う必要はないというのも、利用者が主張する権利としては容認されるべきであろう。

地デジ化は大いなる公共”無駄使い”事業だったかも知れないが、そういう意味では良い選択だったかも知れない。
(可能なのかわからないが)受信料を払わない世帯に、NHKの放送だけスクランブルをかけてくれれば、われわれは不要なものを生活から排除できる。

そして、付け加えると裁判所は重要な事実を見落としている。
NHKに対し、国民はTVやアンテナという固有資産を廃棄しない限り、この”契約”(と呼んでいるもの)を破棄できないのである。

どんな方法でもNHKにアクセスしてみればわかる。
電話や郵便による通知で、受信契約を解約したり拒否するという、一般の回線事業者やインターネットプロバイダであれば当然可能な手続きが、NHKの視聴に関する窓口には存在しないし、案内する場すら見あたらないのだ。
※特に、一度銀行からの払いこみ等を契約してしまうと、それを解約する手続きは巧妙に隠匿され、事実上不可能になってしまうようだ。住所変更手続きや、払い込み口座やクレジットの”変更”手続きは存在しても、”視聴の停止”という手続きは存在しない。

利用者が自らの明確な意思で、クレジットカードを停止しようと、銀行からの引き落としを制限しようと、この記事のような裁判所の解釈からすればすべて、NHKが勝利を収めることになる。

”資本主義”や”自由主義経済”を謳っている社会で、当事者の意思による契約の破棄や無効化が禁忌(タブー)となるような商売が存在する時点で、その国の文化程度はたかが知れたものである。

さらに、”判例偏重主義”の”法治国家”日本であるから容易に予想がされることだが、これから詰め腹を切らされる受信(拒否)者が、続出するだろう。
※暴君の圧政下で、荘園主や金融家に、何かと口実をつくられて資産を毟り取られる貧民と変わらないではないか。

だが、彼らが受信料を払わないことで、市民を告発するなら、その前に受信を拒否する機会を設け、その放送について積極的に周知しなければならない。

彼らはそうした常識や責任を巧妙に回避してきたし、利用者の権利を限定する言質を裁判所から取り付けることに成功した。

その結果がこの裁判なのである。

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ちなみに、この受信料が、NHKのOBに退職金として分配されている事実も、我々は忘れるべきではない。

歴代のNHK会長は交代するたび、受信料の払い込み案内に数々の”不祥事”についてシレっとした謝罪文と、経営の健全化を宣言する文章を紛れ込ませてくる。
あの連中も辞任するたびに巨額の退職金を、受け取ったのだろうか?
※就任してから、受け取る額は、一生アルバイトや日雇い労働ですごす人々にとっては生涯賃金に当たるほどの額ではなかろうか。

政治運動をする意図はないが、政治家とNHKの癒着については、以下のリンクに興味深い内容が記載されている。

なぜここまで受信料が国民に高圧的に押し付けられるのか、”検閲”などの不祥事がいつも発生するのか、またその不祥事を起こす体質をいつまでも国が容認するのか、理解する材料として興味深い資料だ。

大東亜戦争に関する話題を中心に、たびたび政治家に”検閲”を求めるなど妙に体制に偏向した体質が、どこに由来するのかを垣間見ることができる。
政府有力者に庇護されているために、度重なる不祥事にもまったく揺らぐことがなく、自浄作用にもまったく期待できないというのは、公共メディアの悪夢だ。

この組織が「漢検とどう違うのか」誰かに納得がいくように説明してほしいものだ。

論より証拠。必読だ。

「政治家との癒着」
http://www.lcv.ne.jp/~kobamasa/seijikayucyaku.htm


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・・・なんてことを書いている間にも、連中はクーラーの効いた社内で、コーヒー片手に”ニュース”システムを閲覧して、デイトレードに勤しんでいるのだ、と想像してついムカついてしまう。

通信料ばかりか、使っているPCやシステムのサーバの購入や、システム稼動にかかる費用も”受信料”で賄われているということは言わずもがな。

バカバカしいにも程がある。

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さて、このブログのような感情的な批判ではなく、極めて多角的かつ精緻にNHKの本質的問題点を論述されている個人運営のサイトが存在するので、リンクを紹介しておこう。
※リンクフリーとなっているので、この手のNHKの腐敗・不祥事の記事のあとに、必ず紹介させていただくことにした。

NHK受信料を考える http://friendly.blog30.fc2.com/

ちなみに、私は、NHKに属するすべての人間がその給料に見合う質の仕事をしていないし、存在する価値もないと考えている。
ともあれ、国民ひとりひとりが、この腐敗した組織を根本から問い直すキッカケと思い、(サイトの運営者のかたの負担が増すという心配を持ちながらも)紹介するものである。
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by tibbets_enolagay | 2009-07-28 22:39 | NHK放逐への道