偏見に満ちた日々の雑感・・・とHR/HMや映画のレビュー
by Tibbets_EnolaGay
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「中国の「ガンダムっぽい巨大ロボット」がさらに改造されもはや原型をとどめない状態で再登場した模様」
中国の「ガンダムっぽい巨大ロボット」がさらに改造されもはや原型をとどめない状態で再登場した模様 2011年1月30日 17時30分
ネットコラム - エキサイトニュース
[ガジェット通信]

[拡大写真]
『ガンダム』にそっくりなロボットの巨大立像が昨年中国四川省成都市の遊園地に登場した事件をみなさん覚えているでしょうか。「偽ガンダム」「中華ガンダム」「なんちゃってガンダム」などとも称されネットでもかなり話題となっていたので前回の写真をご覧になった方も多いと思います。昨年登場したこの「ガンダムっぽいヤツ」はいつの間にか撤去され、ひとまずウヤムヤなうちに事態は収束したものと考えられていました。撤去されたのできっと部品なんかも廃棄されてるんだろうなぁと皆さん考えていたと思うのですが。が、しかし、ここでまた新たなチャレンジがおこなわれているという情報が流れています。なんと、前回の金ぴかのニセモノにさらなるデコレーションを施した新しいバージョンの「ガンダムっぽい巨大ロボット」が登場したというのです。ベースはどう見ても前回の「偽ガンダム」なんですが、意味不明のパーツがたくさん付け加えられています。

●頭からつま先まで、つっこみどころが満載すぎる「黄色いヤツ」
この画像、現在Twitterで転送され噂が広まっているところでまだ詳細な情報が入ってきていませんが、見たところ確かに例のアレです。画像を見た人々は「 誰だww」とか「安心の中華クオリティ」と苦笑気味。確かにお台場や静岡で展示されている本物の『ガンダム』は素晴らしいの一言ですが、それを模倣して展示、そしてそれを批判されると、一旦撤去、そしてまたこの様な形で改造して展示……さすがにいかがなものかと筆者は思うのですが、果たして今後どのようなことになるのでしょうか。しかしこれを見たら中国の子供たちも「これじゃない!」とガッカリするんじゃないでしょうか……。

※この記事はガジェット通信一芸記者のmasamasaさんが執筆しました。
●masamasaさんプロフィール:2輪4輪問わず、モータースポーツ関連のレポートを得意としています。見てる人が「モータースポーツは楽しい!」と知って頂けたら幸いです。

※画像は http://yfrog.com/hs4prcmj より引用


なんか、「やっちまった」臭がぷんぷん匂うんですが。

数十年前、店頭にならんだガンプラがすぐに売り切れるのが当たり前だった時代、今は無き”クローバー”というメーカーが「なんとなくそれっぽい」ロボットのプラモデルを売っていたのをなんとなく思い出してしまった。

子供心に、「これじゃないんだ!」と叫んだものだったが。

いやー、さすが中国笑わせてくれますね。

f0072284_2129922.jpg

※安心の中国クオリティ(笑)
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by Tibbets_EnolaGay | 2011-01-30 21:29 | 世俗的なこと
「BBCに二重被爆映画放送要請へ 長崎市長が会見で明かす」
BBCに二重被爆映画放送要請へ 長崎市長が会見で明かす 2011年1月27日 17時17分
社会総合 - エキサイトニュース
[共同ニュース]
 英BBCテレビのお笑いクイズ番組が、昨年1月に93歳で亡くなった長崎市の二重被爆者、山口彊さんを「世界一運が悪い男」とジョーク交じりに紹介した問題で、田上富久長崎市長は27日の記者会見で、山口さんを取り上げたドキュメンタリー映画を放送するようBBCに要請すると明らかにした。映像プロデューサー稲塚秀孝さん制作の映画「二重被爆〜語り部・山口彊の遺言」の英語字幕版などを来週中にもBBCに送付する。

シニカリズムやニヒリズムと、知性は同義ではないということか。

世界の文化レベルというのは、この時代に至ってこの程度になってしまったのだな。。。

この人物についてのものだけではなくて、原爆投下直後、米軍が災者の手当てなどそっちのけで、撮影しまくった記録フィルムを見れば、こういう感覚は生まれようがないと思うのだが。
英国ご自慢の公共放送も、視聴率のためには、そうも行かないのだろう。

広島や長崎に修学旅行に来て、その被害について勉強できるのは日本人だけである。
彼らが、日本についてアニメやマンガ、(よく娯楽映画で取り上げられるような)トンデモ常識しか知らないということは大いに有り得る。

米国のスミソニアンは博物館では、広島に原爆を落とした「エノラ・ゲイ」が展示されており、その成果を賛美する文章を添えて一般に公開されている(機体はいつもピカピカに磨き上げられているそうだ)。

半世紀が過ぎても、彼らの感覚もその程度だ。

しかし、それにしてもこれは酷い。

---

そういえば、日本の学校教師にも、広島の被爆者を記録した写真集を、生徒を怖がらせるため(面白がって)見せていたことが大分前に問題になったことがあった。

こういう感覚は結構世の中に蔓延しているのかも知れない。

今より未来に、実際に核を使った戦争が起きることを予測する人は少なくない。

この手の記事を見るとそういう未来はさほど遠くないのではと思えてくる。

ちなみに。

原爆投下の前に、シミュレーションとして米軍がかなり大きな爆弾を使って実際に都市を爆撃した”模擬原爆”についても、ほとんど知る人はいないだろう。

その殺戮の成果を踏まえて、広島と長崎の都市の真ん中に彼らは、原爆の投下に”成功”したのである。

これについても、どこかのTV局が番組を作っていたが、視聴率を稼ぎたい放送局が積極的に取り扱うことはあるまい。

人間の本質を理解するという意味では、下卑たジョークやブラックユーモアなどよりは、よほど教育効果があると思うのだが。
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by tibbets_enolagay | 2011-01-27 19:36 | 世俗的なこと
「アニメフェア、キャンセル相次ぐ 都条例改正で出展企業」
アニメフェア、キャンセル相次ぐ 都条例改正で出展企業  2011年1月25日 20時58分
エンタメ総合 - エキサイトニュース
 3月に開催される「東京国際アニメフェア」の実行委員会(委員長・石原都知事)は25日、出展企業がこれまでに昨年より91社減り、153社になると発表した。過激な漫画やアニメの販売を規制する都青少年健全育成条例改正に反発し、昨年12月以降、キャンセルが相次いだためという。出展予定企業は国内が125社、海外が28社。出展減で当初見込みより約1億1千万円の収入減となる見通し。


目先の損得を数字にするしか、能がないとは記事だ。

何年も先のことを考え、どれだけ都の財政にダメージを与えたのか論じるくらいの想像力はないのだろうか?

そう考えると、この歪(いびつ)で矛盾だらけの条例をゴリ押しした、都議会の連中の責任というのはもっと大きく見積もられるべきだと思うのだが・・・。

しかし、この動きそのものは、(皮肉なことだが)条例の名前どおり健全なものかもしれない。

言論や思想を統制しようとする為政者や権力から、表現者自身が自由になろうというものなのだから。

北朝鮮や、中国ではこんな運動は、そもそも起きない。

それを考えると、日本という国は(妥当すべき悪性勢力が存在するにしろ)まだ救いがあると考えられなくもない。
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by Tibbets_Enolagay | 2011-01-26 09:39 | 世俗的なこと
「オリラジの失礼な発言に韓国アイドルがマジギレ「ぶっ殺す」」
オリラジの失礼な発言に韓国アイドルがマジギレ「ぶっ殺す」 2011年1月25日 22時00分
ネットコラム - エキサイトニュース
[Record News 24]

お笑いコンビ・オリエンタルラジオが韓国の美人アイドルグループ『Girl’s Day』(ガールズディ)の5人に失礼な質問をし、アイドルにブチギレされるという衝撃的なハプニングが発生した。

オリエンタルラジオの中田敦彦さんが『Girl’s Day』に対し「皆さんは、どこを整形していますか?」と質問し、不愉快に感じたメンバーたちは完全無視。しかし、そのあとも整形についてしつこく質問をしたところ、ついに『Girl’s Day』メンバーがブチギレ。「これ以上、整形について聞くと、この辛いやつ食わしてぶっ殺すわよ!」と激怒したのである。

「この辛いやつ」とは、テーブルにあったキムチ系の料理。番組はこの展開を深刻に受け止めて配慮したのか、「ガールズディは誰一人整形しておりません」という字幕を掲載。『Girl’s Day』は正真正銘の素顔であることを強くアピールした。

本当に整形していないからこそ「ぶっ殺すわよ!」とブチギレしたともいえる。真相は謎のままだが、女性が美しくなりたいと思う気持ちは万国共通。たとえ整形していたとしても、ナチュラルピュアだとしても、彼女たちが輝いていればそれでいいのかもしれない。

このニュースの元記事を読む


はて?
どれだけ、イラついていたとしても、
『ぶっ殺す』
という発言は、この記事でいう”失礼”には当たらないのだろうか?

どれだけ、相手のタレントが無礼だったとしても、この発言をTVメディアで行うこと自体がどう考えても、不穏当だ。

また、
『本当に整形していないからこそ「ぶっ殺すわよ!」とブチギレしたともいえる』
という結論は、短絡的すぎる・・・というか、非論理的だ。

”本当に整形していた”からこそ、執拗な追及に”キレた”という論法のほうがまだ説得力がある。

まあ、そうしたことはさておき・・・。

以前、「韓国人がツリ目」だと表現した日本人のアイドルが大バッシングされたことがある。

それが、多くの人に触れるメディアであった時点で大分問題はあるが、”いい”とか”悪い”とか表現したのでないのにも関わらず-だ。

韓国人というのは、やはり根っこのところで日本人がきらいなのだな、つくづく思う(その逆も真だが)。

だというのに、なぜあちらのアイドルは日本で成功しようとやってくるのだろう?
※たとえ、成功して人気を得ても、韓国に戻れば売国奴扱いされる例が後を絶たないというのに。

不思議なものである。

---

以下蛇足。

なんか、記事を見ていて、あの名セリフを思い出してしまった。

『「ブッ殺す」と心の中で思ったならッ! その時スデに行動は終わっているんだッ! 』
(出典 : ジョジョの奇妙な冒険 第5部より プロシュート兄貴のセリフ)

ちなみに、昨今は、特定の誰かを「ぶっ殺す」などとネットの掲示版に書くだけで逮捕される時代。

カっとするのは韓国の国民性とは言え、あまり度が過ぎると思わぬ結果を招くと思われるので彼女たちには”ご注意を”と言っておきたい。
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by Tibbets_Enolagay | 2011-01-26 09:25 | TV
購入品:ディスプレイ切り替え器
パソ電通信http://www.rakuten.ne.jp/gold/pasodentsushin/




購入品のメモ。

amazonよりは少し値が張るが、送料無料などのサービスが充実しているかな・・・。
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by Tibbets_EnolaGay | 2011-01-15 02:10 | コンピュータなど
「佐賀、人身事故千件超計上せず 県警、組織的改ざん」
佐賀、人身事故千件超計上せず 県警、組織的改ざん 2011年1月13日 22時02分
社会総合 - エキサイトニュース

 佐賀県警は13日、09年と10年上半期に佐賀県内で起きた軽微な人身事故計1033件を交通事故統計に計上していなかったと明らかにした。見掛け上の件数を減らすため、幹部会議で計上基準の変更を決定していたといい、組織的改ざんに当たる。基準変更は警察庁の指導にも反し、同庁は「交通事故統計は事故防止対策を考えるための大前提であり、統計の信頼を損ねた事態で遺憾だ」とした。


計上漏れなら、(それでもおおいに問題があるが)まだ救いがあるが、「組織的改ざん」だと。

1000件事故を無かったことにしたら、警察の信頼が上がるのか。短絡的で救い様がないな。

不正経理に、犯罪の検挙率や事故件数の改ざん。

数字をいじくる以外にすることがないのかね。

---

我田引水のようだが、新宿警察署が手当たり次第に若者を職質して、軽犯罪の検挙率をUPさせようという小賢しい手口を思い起こさせる。

数字の誤魔化しにあくせくし、実質はなんら向上しない行為に、どんな意味があるのか。

税金を無駄遣いすることで生き長らえる穀潰しどもには、響かない質問かな?
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by tibbets_enolagay | 2011-01-14 02:16 | 腐れ警察
「ロック絶滅の危機!? UKシングル・チャート・トップ100に入ったロック・ソングはたったの3曲」
ロック絶滅の危機!? UKシングル・チャート・トップ100に入ったロック・ソングはたったの3曲 2011年1月12日 20時15分
音楽 - エキサイトニュース

ロック絶滅の危機!? UKシングル・チャート・トップ100に入ったロック・ソングはたったの3曲
<Music Week magazine>が発表した2010年度の全英シングル売上げチャート・トップ100。その中にランクインされたロック・ソングは、なんとたったの3曲のみであり、これは1960年の調査開始以降、最低の数字であるという。

チャート25位にラインインしたのは、アメリカのロック・バンドJourneyによって 1981年に発売され、今年人気番組『Glee』で楽曲が使用されたことによって人気が再燃した「Don't Stop Believin」。名曲が廃れず若い世代にリバイバルされることは素晴しいことであるが、実はこれが今回の全英チャート内で最も売れたロック・ソングなのである。

2008年の同チャートでは27曲、2009年では13曲のロック・ソングのタイトルが姿をあらわしていたが、ロックというシーン自体が年々冷え込んできたのか、顕著にその結果がチャートの中に反映されている。

<Music Week magazine>のBen Cardew氏が、BBCニュースのColin Paterson氏に語ったインタビューの中で「勢いのあるロック・バンドは2006年のアークティック・モンキーズ以来現れていない。つい2008年までは、たくさんのロック・ソングがあったはずだろう。27曲もチャートにあったのに2010年はたったの3曲なんて、明らかに通常のサイクル以上のことだよ。」と話している。

この記事に対して、BBCニュースのコメント投稿欄は、「音楽が死んだわけじゃなくて、人々が音楽を買うという行為が随分前から廃れてしまっただけだと思う」「ロック音楽は絶対に死なない」「アルバム・チャートの結果はトップ100中に27曲のロック・ソングがランクインしているし、デジタル派も含めて、アルバムを買うひとが多いわけだから、シングルチャートだけでは語れない部分がある」などと、様々なユーザーからのコメントで埋め尽くされていた。

ただ<Music Week magazine>のデータによると、総括して昨年ヒットした音楽という面では、ヒップ・ホップとR&Bのジャンルが全体の47%を占めており、以降はダンス音楽作品などがお目見えしているとのこと。残念ながら売上げという意味では、やはりロックの勢いがなくなってきているのは事実だといえそうだ。


頭悪う・・・。

マーケティングに現れなくなったといって、そのジャンルが「死んだ」など目立つ見出しをつけて大騒ぎ。

こういう記事を書く連中は、それがどんなに不毛なことなのか知らないのだろうか?

大方の人は、米国で、カントリーシンガーがどれほどの支持を受けているかほとんど知るまい。

(シングルチャートに現れなくとも)グレイトフル・デッドがどれほどの人気を誇っているか知るまい。

「ロックは不滅」だなどと、この記事を真っ向から論駁するつもりはない。

ただ、音楽の価値観は人それぞれ、世代によっても趣向はまったく異なる。

少なくとも個人的には、”シングルチャート”などというもはや形骸化しつつある判断基準をもとに、音楽の分野を「衰退している」などと決めるつける傲慢さからは離れていたいものだと思う。

---

ちなみに、近年の日本の音楽シーンで、売り上げ上位を占めているのは、AKB48と嵐だそう。

だからといって、日本で良質のロックやJ-POPを生み出すアーティストが居なくなったことなどあったろうか?(そんなことを言ったら渋谷陽一に怒られるゾ)

つまり、市場が芸術をそのまま表す鏡ではないということ。
そういう場を寡占する戦術をもった(大半が)音楽にはなんら造詣のないビジネスマンが、うまく立ち回ってっているだけのことだ。

少し前に、A-Vexが凄い勢いだったころにも、「日本の音楽シーンはダメになったね」なんていう人がいたものだが、それと同じだ。

オリジナリティをもったアーティストが、全く生まれなかった訳ではないし、そういう土壌が失われたわけではない。

手ごろなデータだけを参考にした近視眼で、記事を書くのは辞めたほうが良い-と警句を発しておこう。
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by Tibbets_EnolaGay | 2011-01-12 21:55 | 世俗的なこと
「ディレクターが変態盗撮、車内物色 NHK職員の不祥事止まらない」
ディレクターが変態盗撮、車内物色 NHK職員の不祥事止まらない 2011年1月4日 17時30分 (2011年1月4日 17時30分 更新)
社会総合 - エキサイトニュース
[JCastニュース]

正月早々NHKが職員による不祥事に見舞われている。とめてあった自動車の中を物色したり、男子高校生を盗撮したりするお粗末なものだ。しかも、逮捕された2人の職員は、番組制作に直接関わるディレクター職だ。

NHKが報じたところによると、年が明けてわずか4時間後の2011年1月1日4時頃、愛媛県東温市の路上にとめてあった車の中を物色したとして、NHK首都圏放送センターのディレクター、西山泰史容疑者(27)が窃盗未遂の疑いで逮捕された。

男子更衣室にタオルで覆われたビデオカメラが 西山容疑者が、鍵がかかっていない車に上半身を突っ込んでいるのを、車の持ち主の男性が発見。持ち主が声をかけたところ、西山容疑者は逃走を図ったため、男性が取り押さえ、警察に通報したという。帰省中の犯行だとみられるが、西山容疑者は、「ものを盗むつもりはまったくなかった」などと容疑を否認しているという。

一方、建造物侵入の容疑で逮捕されたのは、NHK松江放送局のディレクター、大久保泉容疑者(29)。1月3日17時前、静岡県裾野市のスポーツセンターの男子シャワールームの更衣室に無断で侵入した疑いが持たれている。このスポーツセンターを利用していた男子高校生が、更衣室の棚にタオルで覆われたビデオカメラを発見。ビデオカメラには、男性が着替える姿が残っていたという。

カメラが発見される直前に更衣室から出てきた容疑者に対して警察が事情を聞いたところ、容疑を認めたという。容疑者の実家は首都圏にあるが、なぜ静岡県まで「出張」していなのかは不明だ。

NHK職員をめぐっては、2010年2月には、営業局の男(52)が、品川区内の公園で女性に対して下半身を露出したとして公然わいせつの疑いで逮捕されたほか、10年6月には、横浜放送局営業部の男(35)が、酒に酔って商店のシャッターを蹴り、職務質問した警察官の襟をつかむなどして公務執行妨害の容疑で逮捕されるなどの例がある。

このように、例年も年に数件程度は不祥事が起きているが、番組制作に直接携わるディレクター職の職員が立て続けに逮捕されるのはきわめて異例だ。…


予算の不正運用、所内でのインサイダー取引の常態化、広域指定暴力団とのつながりに加え、このザマか。

いっそ、総合チャンネルで、「ホモ」番組や、「車上あらし」のノウハウ番組で流せよ。
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by tibbets_enolagay | 2011-01-04 23:53 | NHK放逐への道